院内でのマスク着用について
- 4月20日
- 読了時間: 1分
当院では、院内感染予防のため、来院される皆さまに以下のご協力をお願いしております。
発熱、咳、鼻水、のどの痛み、嘔吐、下痢などの症状がある方が多く受診される小児科では、待合室や診察室での感染拡大をできるだけ防ぐことが重要です。
そのため、来院される保護者の方およびマスク着用が可能なお子さまには、院内でのマスク着用をお願いいたします。
ただし、2歳未満のお子さま、呼吸器疾患のある方、発達特性・感覚過敏などによりマスクの着用が難しい方、その他体調面から着用が困難な方には、無理な着用をお願いしておりません。
マスクの着用が難しい場合は、受付時または診察時にスタッフへお申し出ください。
お子さまの年齢や状態に応じて、可能な範囲で感染対策にご協力をお願いいたします。
また、発熱、発疹などの症状がある場合は、来院時に受付へお申し出ください。症状に応じて、待機場所や診察順をご案内させていただく場合があります。
皆さまが安心して受診できる環境を維持するため、ご理解とご協力をお願いいたします。


